- 2025年12月2日
- 読了時間: 2分
TIME MACHINeeee
1K6畳半の充実した日々 愛に溢れた暮らし
なんて言えばよかったの
すぐに着替えるから すぐに連れ出して
マジでいける奴だけでいいのに
なんで全員集合なんだろう
あの頃より狭い車の窓枠
変わらない笑顔があったね
特にいきたい場所もないけれど
とりあえず港までは飛ばそう
夜風が磯の香り運ぶように
歌が聴こえる
TIME MACHINEに乗って
どこまでもゆけるよきっと
変わらざるを得ない 今をただ前に進め
TIME MACHINEに乗って
どこまでもない人生を
どこまでもゆこう巻きで
待っていつ別れたの
傷口舐めるなら すぐに締め出すで
変わらない街並みに見えるようで
変わり続けている街の縁に立って
急に切なくって あぁ夜空
別にどこでもいい 辛い時はeeee
JohnとPORKとジュークボックスと
俺がいればそれだけ良かった
はずだっただろう
TIME MACHINEに乗って
どこまでもゆけるよきっと
変わらざるを得ない 今をただ前に進め
白紙だった未来
とりとめのないクラクションで
少し色づいて増してゆけ
輝く未来はFaraway
戻らない時に感謝で
ヘッドライトが届くなら
そこに道はある 暗い闇でもゆこう
TIME MACHINEに乗って
どこまでもゆけるよきっと
変わらざるを得ない 今をただ前に進め
TIME MACHINEに乗って
どこまでもない人生を
どこまでもゆこう明日へ
TIME MACHINEに乗って
コメント